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Signature Studio、自由が丘に初ショールーム ─ 一般来場は10月17・18日
大阪の家具メーカーが出した発表は、自由が丘を「家具の街」と呼んでいました。家具ブランド「Signature Studio」が10月15日(木)、自由が丘2-17-6 BIOPHILIA PLACE JIYUGAOKA 2階にブランド初のショールームを開く予定です。一般が入れるのは告知日だけで、10月は17日(土)・18日(日)、予約制です。
予告は夏、開店は10月1日 ─ 北口の2階、マンジャ ベーネの空欄が埋まった
駅北口を出た目の前のビル、その2階。5月に「夏が始まるまでには」とだけ伝わっていたイタリアンが、今日10月1日、自由が丘1-10-5 タイガービル2Fで「トラットリア マンジャ ベーネ」としてオープンする予定です。空欄だった開店日、営業時間、料理、運営の形を並べました。
「小麦を減らして白餡を入れる」— 横浜元町のパウンドケーキ、9月17日ミューズスクエア開業
横浜元町の一角で40年余り、パウンドケーキを焼き続けてきた店がある。その7店舗目が、9月17日、自由が丘ミューズスクエアの1階に開く。小麦粉を減らして、代わりに白いんげんの白餡を練り込む — 羊羹のような食感を目指した独自製法が、街に新しい甘さをひとつ加える。
「9月15日、駅正面口3分に暗闇の鍼灸院 — 眠れない街の一角へ」
9月15日、自由が丘駅の正面口を出て徒歩3分。自由が丘テラスの103Bに、灯りを絞った完全個室の鍼灸院が開く。名前は「NEL」。銀座ハリッチ系列の脳疲労・睡眠専門店で、渋谷・六本木・銀座に続く4号店であり、系列としては初のフランチャイズ店舗になる。
25年目の1丁目に、nana's green tea 2号店 ─ 9/1、米粉の生麺と
2001年、自由が丘1-14-16で始まった抹茶カフェが、25年ぶりに2号店を出す。場所は同じ1丁目、1-26-8のキクモトビル1F。9月1日火曜。ブランド初の「ライスヌードル」も、この店から始まる。
奥沢5丁目に、40分「何もしない」を買う一室
自由が丘駅から徒歩4分、奥沢5丁目のマンションの一室に、 服もメイクもそのままで40分だけ横になる部屋ができた。 エステでもフィットネスでもない、「何もしない時間」を買う場所。 7月7日、静かに開いていた。
6/29〜7/5、予告した千吉が7/2に戻り、7/7から3つの扉が続く
先週予告した千吉が7/2に予告通り再開。同週7/1にはベルアメールが夏の第2弾「ショコラメロン」を開始、翌週7/7には奥沢と正面口で扉が2つ続く。予告が実現し、次の予告が走り出す。
看板に犬がのっている — Mrs.BAGEL 自由が丘1号店、4月10日に開いた
サモエド犬の名前はマックス。店主ソフィの相棒で、看板メニュー 「サモエドベーグルサンド」のモデルになっている。Mrs.BAGEL は 韓国式ベーグルの新ブランドで、自由が丘1号店が4月10日に開いた。
小麦粉も砂糖も使わない焼き菓子の店、奥沢4ヶ月 — Fondance Tokyo
小麦粉も砂糖も使わない焼き菓子の店が、奥沢のルシェルブルー2 に 2 月 21 日に開いた。南魚沼のコシヒカリ米粉、メープル100%、愛媛の卵 — 3 素材だけで組む看板「フォンダンシェ」。駅から徒歩4分、火曜定休。
7日で7件、街の扉が一日に一つずつ開いた週 — 6/8〜6/14
6月8日から14日まで、新店4件と新メニュー3件、合計7件。1日に1件、街のどこかで扉が動いた7日間を数えてみる。
黄土漢方よもぎ蒸しサロン yomoha、自由が丘に — えまえりプロデュース
ELLEgirl が 6 月 10 日に伝えた。黄土漢方よもぎ蒸しサロン「yomoha (ヨモハ)」が自由が丘にオープンする。 プロデュースは京都出身の双子モデル「えまえり」。この街で wellness 系の新規拠点が短い期間にいくつも生まれていて、yomoha はその流れに加わる 1 軒になる。
資生堂パーラーが閉じた住所に、3 ブランドが同居して開く — すずかけ通り、6 月
すずかけ通り、自由が丘 1-4-10。2024 年 6 月に閉じた資生堂パーラーの跡地に、2026 年 6 月、生ドーナツの I'm donut?、ベーカリーカフェ dacō、ハンバーガーの Neo Nice Burger の 3 ブランドが同じ建物に同居して開く予定。駅前にも約 10 ヶ月前に I'm donut? と dacō が開いたばかり。
夏までに、北口2階で小さなイタリアンが開く
夏が始まるまでに、北口の2階で扉が一つ開きます。駅を出てすぐのタイガービル、いつもは見上げずに通り過ぎる場所に、トラットリア「Trattoria Mangia bene」が入る予定。蕨で約14ヶ月、立ち飲み店を切り盛りしていた店長が、今度はイタリアンの看板で自由が丘に来ます。
マルシェの裏側で、街は5月に更新されていた
4つの商店会が一斉にマルシェを開く週末。その動線から少し外れたところで、5月の自由が丘には3つの新しい場所がそっと加わっていた。そして月曜には、初夏の和菓子が並びはじめる。
先週の自由が丘で、6つの扉が開いた
GW直前の7日間、自由が丘と奥沢で6件のオープン・一般販売開始が相次いだ。 業態はドーナツ、ラーメン、革製品、蜂蜜、整体×カフェ、スイーツカフェにわたり、 イタリア料理店のグルメガイド GOLD 受賞発表も重なった。 新陳代謝・定着・再生——街の三つの動きが一週間に凝縮された。
ルイビ豚って知ってる? 自由が丘「食事処 GOEN」、1周年と白絹ロース
ルイビ豚って、聞いたことありますか。自由が丘の「食事処 GOEN」は、その希少な豚を看板にしたとんかつ酒場。今日5月1日でグランドオープンから1年。そのタイミングで、新しいメニュー「白絹ロース」を出した。1日3食限定、箸でほどける一品。
新橋発・金賞鶏白湯「鶏のとりこ」、駅南口1分に着く
駅南口から歩いて1分、自由が丘1-31-9に新しい看板が出た。2026年4月28日グランドオープンの「鶏のとりこ 自由が丘」。その白湯スープは今年2月、第96回ジャパン・フード・セレクション金賞を受けたばかり。新橋発のレシピが、この街に引っ越してきた。
あの北口、9月にこう変わる — 自由が丘ミューズスクエア
青いフェンスの向こうで、足場が空へ伸びている。9月、ここに59店舗が入る商業施設「自由が丘ミューズスクエア」が開くんです。今朝、フェンスの隙間から覗いてきた。あの北口が、こう変わる。