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羽二重餅の中に山梨の粒が丸ごと一つ — 亀屋万年堂のシャインマスカット大福、今日発売
飲食

羽二重餅の中に山梨の粒が丸ごと一つ — 亀屋万年堂のシャインマスカット大福、今日発売

自由が丘発祥の亀屋万年堂から、シャインマスカット大福が今日8月18日発売。羽二重餅に山梨県産の大粒を丸ごと一つ、白州名水で炊いた白あんで包む。9月16日までの30日間限定。

8月1日から17日間だけ ― 亀屋万年堂のぶどう大福、皮ごとピオーネと白州名水
飲食 亀屋万年堂 総本店 (自由が丘 2-11-5)

8月1日から17日間だけ ― 亀屋万年堂のぶどう大福、皮ごとピオーネと白州名水

8月1日から17日間だけ、亀屋万年堂の棚に「ぶどう大福」が降りる。皮ごと食べられる大粒の国産種なしピオーネを、白州名水で炊いた白あんと巨峰ピューレ入りの餅で包む。1個313円。総本店は自由が丘2-11-5。

明治28年の看板を、自由が丘が2023年から預かっていた ― 銀座立田野、6月30日に横浜へ
新店 自由が丘1-26-8 キクモトビル1F (北口サンセットエリア地区)

明治28年の看板を、自由が丘が2023年から預かっていた ― 銀座立田野、6月30日に横浜へ

明日6月30日の20時、北口サンセットエリアの一角からひとつ看板が降りる。明治28年創業の老舗甘味処「銀座立田野」自由が丘店。2023年7月20日に復活してから2026年6月30日まで。次に灯るのは、横浜元町だ。

白い暖簾が立って20年、関西の老舗が自由が丘で焼くカステラ
飲食 自由が丘1-24-11

白い暖簾が立って20年、関西の老舗が自由が丘で焼くカステラ

自由が丘1-24-11、白い暖簾。「黒船 自由が丘本店」が東京の路面に立ったのは2006年。 ブランドを起こした株式会社黒船そのものは2003年創業、その母体は1919年長崎で生まれ 1924年に大阪へ移った長崎堂。107年前の長崎、100年余の大阪、そして20年前の自由が丘。 系譜が一本の暖簾の奥でつながっている。

自由が丘発祥の繭が、1956 年から棚に並んでいる — 蜂の家本店
飲食 目黒区自由が丘 2-10-6

自由が丘発祥の繭が、1956 年から棚に並んでいる — 蜂の家本店

駅から徒歩 1 分。自由が丘 2-10-6 の店に、繭の形をした 5 色の最中が並んでいる。 1956 年から、この棚は続いている。